2010年2月 のアーカイブ

TETRAPOTS IN CHIBA

2010年2月11日 木曜日

SURF 1st の赤井得士からこのメールが来ました。

ハローサーファーズ! いちサーファーの赤井と申します。 緊急事態です。BCCで配信お知らせします。 署名に協力してください。 ↓ http://www.ikaigan.com/ 第2に阿字ケ浦にさせないために、、、 よろしくお願いします。 赤井

PLEASE CHECK IT OUT!

Plum Blossoms in Bloom

2010年2月9日 火曜日
もう春だね!

もう春だね!

Mr. Okamoto on Kaido.

2010年2月7日 日曜日
今週のカイドーのゲストは岡本さんでした。

今週のカイドーのゲストは岡本さんでした。

Okamoto says:

大崎の波とポイントを大事にしよう。そのためにはいろんなルールが必要。

がつがつのるのはだめ、順番を待とう、ピークで待っているサーファーを無視して沖からのるのもだめ、ヘイは言ってはいけない、。。

小坪漁港の船が出入りするとこは横切っては行けない。

みんなが波を楽しむにはマナーが必要。

大崎は初めての人にも入るなとは言わないけどマナーを守ってほしい。

そして、NOロングボード。ショートがのれなくなるから。

Naruman on Kaido

2010年2月7日 日曜日

海にまつわるお客様をお迎えして、色々トークするコーナー。 今日は、横浜の金沢にあるbar & grill the road and the sky
成瀬一郎さん登場です。
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bar & grill the road and the skyのホームページはこちら

そして、11周年パーティーの詳しい情報はこちら
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the road and the skyが昨年、逗子にopenしたSurfer’sの様子です!
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SWITCHFOOT at Cafe Bar 73

2010年2月4日 木曜日

2月3日にカフェバー73でサン・ディエゴのサーファーバンドSWITCHFOOTがアコースティックライブをやりました。アルバムとは全然違う感じ。彼らみたいのロックバンドをアコースティックで聴くのもいいよね。もちろん曲がいいからだね。貴重なライブ!!!

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ちなみにSWITCHFOOTの意味は…

スタンスをかえてもサーフィンをできる人のこと。右足を前にしても左足を前にしてものれるひと。

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飲んでてバンド見ていないんじゃない。

飲んでてバンド見ていないんじゃない。

On The Board Magazine/Glen Campbell

2010年2月2日 火曜日
f09973u6fj8去年のOn The Board Magazineから…

おしりとグレン・キャンベル1969年のヒット曲[ギャルヴェストン]

音楽は脳裏にさまざまな思い出を呼び起こす。その曲を初めて聴いたときの空間や、場所や、そのときつきあっていた彼女……。でも逆に、ひとつの出来事がある音楽を思い出させてくれることもある。昨日がそうだ

った。海に入っていたら、俺が小学生の頃に聴いた曲が頭の中をよぎった。その曲はグレン・キャンベルの1969年の

ヒット曲「ギャルヴェストン」。(この曲を最初にレコーディングしたのはあのハワイのドン・ホーだったけど、ヒットしたのはグレン・キャンベル。) 実は海に入ろうと思ったら、俺の

ウェットスーツの背中に小さな穴が空いていたんだ。そんなに寒くなかったから、そのまま海に入った。そこのサーフポイントはグーフィーで俺にとってはバックサイド。一本目、いい波に乗ったら、後ろから俺の背中に大きなリップが落ちてきた。その勢いで、500円玉ぐらいの穴が1000円冊ぐらいの穴になってしまった。水がガッツリ入ってきたからわかったよ。でも、波が良かったからあがらないで、またもう一度沖へいって波を待った。次の波に乗ったら、今度は俄然、お尻が涼しくなったんだ。気づいたら、穴がすごく大きくなっていて、お尻が丸見えだった。その場にいた人によると、俺の宝物も出ていたみたいだ。さすがに海から上がった。そばに住んでいる友達からタオルを借りて自転車で帰ったよ。 なぜこのこととグレン・キャンベルの「ギャルヴェストン」が関係あるかって? それは俺が小学6年生のとき、家族と一緒にテキサスの海辺の町、ギャルヴェストンに行ったときのことだ。その頃この曲がヒットしていて、よくラジオでかかっていたんだ。ある雨の日、家族と食事をすることになって、俺はシーフードが嫌だからと言って、家族が中で食べている間、その海沿いのレストランの入り口で暇をつぶしていた。(馬鹿だよね、今考えてみるとどんなシーフードレストランでも、ハンバーガーはあるよね)そんな

とき、暗闇の中、ウェットスーツを着た二人のサーファーたちがサーフボードを持って歩いてきた。前を通り過ぎたら、そのひとりのウェットが破れていて、彼のお尻が丸見えだったんだ。なぜかわからないけど、かっこ良く見えたよ。 そう、俺もお尻が丸出しになったとき、そのテキサスのことを思い出したんだ。そして、その町の曲「ギャルヴェストン」も。 グレン・キャンベルと言えば、カントリーのイメージがあるけど、彼の曲はただのカントリーじゃなくて、ポップなんだ。だからポップのジャンルにもチャートインしていた。グレン・キャンベルは何曲もヒットを出している。「バイ・ザ・タイム・アイ・ゲット・ツー・フェニックス」とか「ジェントル・オン・マイ・マインド」とか、聞いたらきっとみんな知っている曲だと思う。 曲が思い出を蘇らせることもあるけど、思い出が曲を持ってきてくれることもある。今日のことを思い出すことがあったら、どんな曲がバックに流れるだろう。そういえばギャルヴェストンをテーマに原稿を書いたな、なんて思いながら、鼻歌を歌うかもしれないね。

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