
PARTY, PARTY, PARTY
George Cockle presents a great party at THE ROAD AND THE SKY!

PARTY, PARTY, PARTY
George Cockle presents a great party at THE ROAD AND THE SKY!
昔の友達が日本にライブをしにきました!ミスターピノ・パラディノ!
今回はザ・フーやジェフ・ベックじゃなくて、自分のバンド[PSP]と来日。

STB 139 and Pino Paladino

"Super George" Koso Okazaki, Pino Palladino, Tsuyoshi Kon and Me

Tsuyoshi Kon, Simon Phillips, Monsiour, Me.
どんどん世界的に有名になっても全然かわらないピノがすばらしい。
俺がフュージョンミュージックをあんまり好きじゃないことも覚えてて、ピノは笑いながら[How was your first fusion concert?]と聴いてきた。
Nice Backstage photos!
ちなみにサイモン・フィリップスのドラムもすごすぎ。ほとんどのドラマーが両手を使うとこ、彼は片手でできる感じした。

Shonan Style Magazine

For sale!

Makoto Tamura is into supplements.
SURF 1st の赤井得士からこのメールが来ました。
ハローサーファーズ! いちサーファーの赤井と申します。 緊急事態です。BCCで配信お知らせします。 署名に協力してください。 ↓ http://www.ikaigan.com/ 第2に阿字ケ浦にさせないために、、、 よろしくお願いします。 赤井
PLEASE CHECK IT OUT!

もう春だね!
2月3日にカフェバー73でサン・ディエゴのサーファーバンドSWITCHFOOTがアコースティックライブをやりました。アルバムとは全然違う感じ。彼らみたいのロックバンドをアコースティックで聴くのもいいよね。もちろん曲がいいからだね。貴重なライブ!!!

ちなみにSWITCHFOOTの意味は…
スタンスをかえてもサーフィンをできる人のこと。右足を前にしても左足を前にしてものれるひと。


飲んでてバンド見ていないんじゃない。
去年のOn The Board Magazineから…おしりとグレン・キャンベル1969年のヒット曲[ギャルヴェストン]
音楽は脳裏にさまざまな思い出を呼び起こす。その曲を初めて聴いたときの空間や、場所や、そのときつきあっていた彼女……。でも逆に、ひとつの出来事がある音楽を思い出させてくれることもある。昨日がそうだ
った。海に入っていたら、俺が小学生の頃に聴いた曲が頭の中をよぎった。その曲はグレン・キャンベルの1969年の
ヒット曲「ギャルヴェストン」。(この曲を最初にレコーディングしたのはあのハワイのドン・ホーだったけど、ヒットしたのはグレン・キャンベル。) 実は海に入ろうと思ったら、俺の
ウェットスーツの背中に小さな穴が空いていたんだ。そんなに寒くなかったから、そのまま海に入った。そこのサーフポイントはグーフィーで俺にとってはバックサイド。一本目、いい波に乗ったら、後ろから俺の背中に大きなリップが落ちてきた。その勢いで、500円玉ぐらいの穴が1000円冊ぐらいの穴になってしまった。水がガッツリ入ってきたからわかったよ。でも、波が良かったからあがらないで、またもう一度沖へいって波を待った。次の波に乗ったら、今度は俄然、お尻が涼しくなったんだ。気づいたら、穴がすごく大きくなっていて、お尻が丸見えだった。その場にいた人によると、俺の宝物も出ていたみたいだ。さすがに海から上がった。そばに住んでいる友達からタオルを借りて自転車で帰ったよ。 なぜこのこととグレン・キャンベルの「ギャルヴェストン」が関係あるかって? それは俺が小学6年生のとき、家族と一緒にテキサスの海辺の町、ギャルヴェストンに行ったときのことだ。その頃この曲がヒットしていて、よくラジオでかかっていたんだ。ある雨の日、家族と食事をすることになって、俺はシーフードが嫌だからと言って、家族が中で食べている間、その海沿いのレストランの入り口で暇をつぶしていた。(馬鹿だよね、今考えてみるとどんなシーフードレストランでも、ハンバーガーはあるよね)そんな
とき、暗闇の中、ウェットスーツを着た二人のサーファーたちがサーフボードを持って歩いてきた。前を通り過ぎたら、そのひとりのウェットが破れていて、彼のお尻が丸見えだったんだ。なぜかわからないけど、かっこ良く見えたよ。 そう、俺もお尻が丸出しになったとき、そのテキサスのことを思い出したんだ。そして、その町の曲「ギャルヴェストン」も。 グレン・キャンベルと言えば、カントリーのイメージがあるけど、彼の曲はただのカントリーじゃなくて、ポップなんだ。だからポップのジャンルにもチャートインしていた。グレン・キャンベルは何曲もヒットを出している。「バイ・ザ・タイム・アイ・ゲット・ツー・フェニックス」とか「ジェントル・オン・マイ・マインド」とか、聞いたらきっとみんな知っている曲だと思う。 曲が思い出を蘇らせることもあるけど、思い出が曲を持ってきてくれることもある。今日のことを思い出すことがあったら、どんな曲がバックに流れるだろう。そういえばギャルヴェストンをテーマに原稿を書いたな、なんて思いながら、鼻歌を歌うかもしれないね。

Goyal Domego Underwear(ゴーヤル・ドミーゴ・アンダーウェアー)
男性の下着なんだけど、なんと6800円のアンダーウェアー!

Mukai designed Underwear.
はきやすい。Great!
